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地域クラブの運営業務が効率化! 「ひがしうら地域クラブ」の連絡・運営ツールに「Sgrum」が採用

地域クラブの運営業務が効率化! 「ひがしうら地域クラブ」の連絡・運営ツールに「Sgrum」が採用 東浦町
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東浦町「ひがしうら地域クラブ」事業の連絡・運営ツールとしてスポーツテック企業である株式会社ユーフォリアの「Sgrum(スグラム)」が採用。関係者間の連絡や、参加名簿の管理、参加料の決済などを行う運営業務の効率化に活用を行っている。

ひがしうら地域クラブの運営管理が効率化!

全国で公立中学校の部活動改革と地域のスポーツ・文化芸術活動環境整備に取り組む「地域クラブ活動への移行(地域展開)」が段階的に進められているが、東浦町内の公立中学校では、中学校長の決定により2023年9月から休日の部活動(練習)が廃止されている。

その動きを受けて、東浦町では休日に普段取り組んでいる活動をしたり、新しいことにチャレンジしたりする機会の一つとして、「ひがしうら地域クラブ」を設立。
ひがしうら地域クラブは、東浦町教育委員会が運営し、地域の方々が指導者となって活動する新しい形のクラブで、教育委員会や 地域の指導者、各中学校、保護者等の関係者が連携・協働して、地域のスポーツ・文化芸術活動環境の整備に取り組んでいる。

東浦町ではひがしうら地域クラブのクラブ数の拡大に伴って2024年4月にSgrumを導入。
関係者間の連絡や、参加名簿の管理、参加料の決済などを行う運営業務ツールとして活用されている。
またスタッフ内連絡機能により、指導者とのコミュニケーションもSgrum上で管理されているそうだ。

Sgrumについて

「Sgrum(スグラム)」アプリは、スポーツ団体や習い事教室、自治体や総合型地域スポーツセンター(部活動の地域移行)などを中心に約2,000加盟店(2024年11月時点)に利用されているスクール・部活動運営管理のためのDXプラットフォームサービス。
国内の40以上のプロスポーツ団体のスクールやアカデミーの連絡網、指導者と保護者を繋ぐアプリとしても活用されている。
Sgrumアプリの機能には、会員への連絡網機能を基盤に、月謝徴収ができる「オンライン決済(クレジットカード・コンビニ支払い)」サービス、チーム内でグッズやユニフォームの販売管理ができる「物販機能」など、スクール運営に必要なサービスをアプリを通じて提供している。

参照元:PR TIMES / 株式会社ユーフォリア ユーフォリアが展開する「Sgrum」、愛知県東浦町の「ひがしうら地域クラブ」事業で採用

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